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木造建築施工実習 〜その2〜  [ 建築科 ]
 今回は、柱や梁、桁などの躯体工事に取りかかります。ぎょ

 いよいよ躯体の建て方を行います。・・が、
 こらからは危険作業の連続になるので、KY活動(危険予知活動)を毎回行います。
 これは、作業に伴う危険な事項を考え、事故防止のための共通理解を図るために取り組みます。
 例えば、高所からの墜落や工具の落下による事故などです。


 土台に柱を建て、仮止めします。


 次に梁や桁などの横架材をつなぎます。 柱が垂直に建っているか水平器を使い確認し、仮筋かいなどで固めていきます。材料が結構重いので、落下に気をつけ作業にあたります。


 一生懸命作業に取り組んだ後のお昼の様子。
 今日も、ご飯がおいしいなぁにかっ
| 建築科 | 18:24 |
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